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川上正浩ブログ

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令和に思う

 さて,令和である。
 多くの方が新元号について予想されていたのではないかと予想するが,結果,新元号は令和となった。
 実は川上も,予想というほどではないが,「曲線的なアルファベットの頭文字」程度の予想(というより期待)を持っていた。
 その心は,平成の頭文字がH,昭和の頭文字がS,大正の頭文字Tと,このところ,直線的な文字と曲線的な文字とが交互に(明治のことはちょっと置いといて)来ているので,視覚的な弁別性,あるいは視認性から言えば,曲線含みの頭文字が良いなぁという程度のことである。
 まぁ結果的には,期待通りのRが頭文字となったわけでおめでたいことである。


 それで,である。この令和の発案者として噂されている中西進先生であるが,実は本学,大阪樟蔭女子大学の「田辺聖子文学館」の館長でもあられるのだ。
 本日のブログのメインの情報(もしこのブログにそんなものがあるのだとすれば,であるが)はこれである。
 ということで,令和の時代も本学ならびに田辺聖子文学館をよろしく,って話ですけど。

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