1.記事を投稿したいブログを選択します。
2. 「新規エントリー」ボタンをクリックします。
3.記事を投稿したいカテゴリを選択します。
※ カテゴリ選択は忘れやすいので、忘れないように注意しましょう。
後から変更すると、記事のURLに影響します。
4.タイトルを入力します。
5.WYSIWYGモード(ワープロ風に操作可能な状態)で使用する場合は、 WYSIWYGをONにしましょう。
6.WYSIWYGツールを使いながら、記事本文を入力しましょう。
操作方法は、文字を範囲選択→フォントサイズや色などの変更ボタンが基本となります。
※ WYSIWYGモードでの注意点
同じ箇所で、例えば、一度、フォントサイズ変更をして、更に違うサイズに変更しなおすと、
内部では二重にフォントサイズの設定が掛かってしまいます。
一度削除して入力からやり直すか、7の操作に移ってください。
7.WYSIWYGモードの操作で不要なタグの記述や、無駄に二重・三重にタグが掛かってしまった場合、
WYWIWYGモードを解除して、不要なタグを下図のように削除し、整理してください。
※ 但し、どうしても操作が難しいと感じる場合は、表示に問題が無ければ無理に触らなくても構いません。
最後に「保存」ボタンを押せば、Web上にエントリーが公開されます。
まだ、公開したくない場合は、「公開の状態」を「非公開(下書き)」にして「保存」ボタンをクリックしてください。
1. リンクを設定したい箇所を範囲選択します。
(画像の場合は、画像をクリック選択します。)
2.
ハイパーリンクボタンをクリックします。
4. ターゲットを選択します。
※ Shoin.net内のページの場合はURLは、www.shoin.net/以後のアドレスを
ターゲットは、通常「同じウィンドウで開く」を選択します。
ただし、画像などを直接リンクさせる場合は「新しいウィンドウで開く」にします。
※ Shoin.net以外のページへのリンクの場合は、httpからのURL全体をURLに挿入します。
ターゲットは、 「新しいウィンドウで開く」にします。
1. 上の「ショートカット:」から記事を投稿したいブログ名を選択します。
2. パソコンの中に保存している画像をサーバー上にUPします。
「ファイルのアップロード」 ボタンをクリックします。
「アップロード・パスを設定(オプション)」をクリックします。
4. 「パス:」から、「<サイト・パス/images> 」を選択します。
(画像をサーバー上のどこに置くか、フォルダの指定をしています。)
5. 扱う画像の種類が多い場合、種類別にフォルダを作成したほうがいいので、
右側の空欄にフォルダ名を入力しましょう。必ず半角英数字で入力してください。
「wakagi_mogiten_2007」や「live_gakunai_20071025」など
自分で管理しやすい名前にしてください。
また、指定したフォルダ名は次の画像をUPする時のためにも必ず控えておきましょう。
6. 「参照」ボタンをクリックします。
7. 「ファイルの選択」画面が表示されたら、自分のパソコンの中に保存した画像が入っているフォルダを探します。
8. 次に実際にアップロードしたい画像を1つ選択します。
(下の図とアイコンの形が違っても気にしないでください。)
※ ファイル名はフォルダ名と同様、必ず半角英数文字にしてください。
10. 「ファイルのアップロード」画面に戻ったら、「アップロード」ボタンをクリックします。
11. 「HTML表示」を選択します。
12. 「埋め込み」ボタンを表示します。
13. 表示されたソースのうち、「src="http://www.shoin.net」(http://219.127.99.171と表示されることもあります。)の後の「/」(スラッシュ)から「"」(ダブルコーテーション)までの部分を範囲選択して、コピーします。
14. 「閉じる」ボタンをクリックします。
(画像の配置が成功するまで閉じないでこの画面をそのまま置いておいても大丈夫です。)
15.
ボタンが押されているか確認して、
「画像」ボタンをクリックしてください。
16. 「URL」部に、13でコピーしたURLデータを貼り付けます。
17. 「画像の説明」部に、日本語で視覚障害を持つ人のためなどに画像の解説を入力します。
必ず入力してください。
18. 「表示」タブをクリックします。(ここでの設定は必要に応じてのものです。)
19.「表示位置」を設定します。
画像の位置を設定するとともに、文字と画像との配置の関係も設定されます。
右側のサンプル画像を確認しながら、どれにするかを選びましょう。
20. 画像サイズは、自動的に入ります。
ただし、横幅(左側の数字)が560を超えている場合は、はみ出てしまうので、
元画像を小さくなるよう加工するか、ここで数値を560以内に設定します。
21. 「垂直方向」と「水平方向」の余白は必要に応じて設定します。
特に、「表示位置」を「左に揃える」や「右に揃える」などに指定している場合は、
「水平方向の余白」を「5」程度に設定すると、文字と画像に適度な隙間が生まれます。
22. 「更新」ボタンをクリックします。
※ その他、「詳細」タブなどでマウス