読書を勧める(8)

 さて。

 本日は非常に難しい。

 実は(と言うほどでもないが)推理小説を読むのが(あるいは集めるのが)趣味である。

 なので,本日は,以下の推理小説をお勧めしたいのだが,推理小説を勧めるというのはなかなかにして難しいのだ。

 

歌野晶午 著 「葉桜の季節に君を想うということ」 文春文庫

 

 うん,やっぱりこれだけにしときましょう。

 

 お勧めします。ご一読下さい。

 

 

 

 それだけで読む気になるんかな?って話ですけど。

 

コメント (3)

まるでお人形さんのような先輩:

なる。
>****************************************
> 注文内容
>****************************************
>1 "葉桜の季節に君を想うということ (文春文庫)"
>歌野 晶午; 文庫; ¥ 700
>
>販売: Amazon.com Int'l Sales, Inc.

死神:

推理小説ですかぁ~(#^.^#)
私は,そのジャンル,嫌いではありませんよ☆
読書は好きなほうですし(^v^)私の場合,おとぎばなしのような,
メルヘンさがある本が一番好きですね♪

しかし,現在は文字を読むのが少し苦しいところですので,
読書はストップしていますOrz
推理小説となりますと,もっと難しいですねf^^;

まぁ,気が向けば,“歌野晶午 著 「葉桜の季節に君を想う
ということ」 文春文庫”を探してみますね!(^^)!

                        川上先生のことが好きな死神より

川上:

コメントありがとうございます。
いろいろな意味で「差し障り」が感じられる本かもしれませんが,
最後までお読みいただければ,その辺りの“意図”(作者の,です)も
感じていただけるかと思います。
途中で投げ出されませんことを(^-^)

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