本日,某所で話をしていてG4 Cubeの話題が出た。
G4 Cubeを知らない人の方が多いと思うが,知らない人は是非とも今, たとえばこういうページで,その姿を確認してから,後半の文章に進んでいただきたい。
あれって,いつ出たマシンだっけ?というような話になり,その場で某ITプロフェッショナルの方がサッと調べてくれた。
「2000年に出てますね。」
え?という感じであった。
自分の感覚では,もう少し前,10年以上は前の機械であると思っていたからだ。
G4 Cubeを初めて見た時,その先進性というか斬新さというかに驚いた。
この感覚が,かえって,G4 Cubeに“古い機械”であるとの印象を与えたのではないかと思う。
こういうのって,ある種の錯視に近いんじゃないの?と思った朝であった,って話ですけど。
コメント (3)
G4 Cubeの姿を確認しました(#^.^#)
またまたMacですね(^u^)笑
「ある種の錯視」とは、どういった錯視なのでしょうか?
川上先生のことが好きな死神より
投稿者: 死神 | 2009年7月31日 00:15
日時: 2009年7月31日 00:15
“当然”Macですねf(^ ^;;;。
錯視,という言い方がまずかったかもしれませんね。
錯覚,と言った方が正確でしょうか。大きさと重さに
関するシャルパンティエの錯覚(シャルパンティエ効果)
に近いのではないかと思います。
投稿者: 川上 | 2009年7月31日 09:14
日時: 2009年7月31日 09:14
なるほど!シャルパンティエの錯覚ですか(*^^)v
川上先生のことが好きな死神より
投稿者: 死神 | 2009年7月31日 11:35
日時: 2009年7月31日 11:35